テレワークで英会話をはじめよう!【外資系での実体験】

テレワーク、在宅ワークが長期化する中で、自分の時間って確実に増えていますが、

同時に、コロナで将来への不安もつのり、自己投資に何を勉強しようか悩みますよね。

株式会社レボは、テレワークをしている全国の20代~40代男女を対象に、「自由な時間とその使い方」に関する調査によると、

約80%の回答者が「はい」と答えているように、毎日2~3時間は自由な時間が増えた実感をもっていると思います。

参考元:https://www.rebo-success.co.jp/

toeic700点以上の英語力は、収入アップと相関が高く、自己投資としてかなりおすすめなので、今回は、テレワークにこそ英会話学習をはじめるにあったて、おすすめオンライン英会話についてまとめてみました。

テレワークで英会話をおすすめする理由とは

参考元:https://www.rebo-success.co.jp/

上記と同様の株式会社レボ調査によると、コロナによるテレワーク拡大をうけて、将来が不安になったと答えた方の割合がなんと70%!

劇的な環境の変化の下で、漠然と将来が不安になるのはめちゃくちゃわかります!

英語力と収入アップは高い相関関係があり、とくに実践的な英会話スキルもつ人材はグローバルにビジネスを展開している企業から引く手あまたでしょう。

英語で高収入な職種の種類とtoeicスコアの目安とは?【実体験】

実際、日本国内のマーケットがどんどん縮小しているのは、明らかですし、だからこそ企業の生存をかけて、海外へ市場をひろげていく会社が増えています。

コロナで出生数が激減して、このままの水準が続けば、人口一億人を割る年数が4年も早まるといわれています。

出典:https://www.nippon.com/ja/in-depth/d00701/

こうした日本の将来への不安要素からも、自己投資にあせっている方もおおいと思います。

実践的な英会話スキルは、即収入アップにもポジティブに働く可能性がたかく、将来的にも使えるスキルになります。

何に自己投資をしたらよいか悩んでいるかたは、まず英会話スキルをみにつけることがおすすめです。

テレワークで英会話を学習するのにおすすめはどこか

テレワークで英会話を学習する時に絶対に外せないポイントがあります。

  • 実践的な英会話スキルが本当に身に付くかどうか
  • TOEICスコアがあがるのかどうか
  • オンラインだけでなくFace to Faceもできる環境か
  • 継続できる仕組みがしっかりあるのか
  • 内容への不満がある場合の返金保証がしっかりあるか

実践的な英会話スキルが本当に身に付くかどうか

実践的な英会話スキルとはなにかといえば、英語ネイティブスピーカと会議でしっかりやりとりができるリスニング、スピーキング能力や

英語ネイティブスピーカでなくとも、インドやシンガポール英語でもしっかり意思疎通ができるレベルです。

 

最近、インド英語でもコミュニケーションがしっかりとれることも、実践的な英会話スキルとしてみられる傾向にあります。

IBM,マイクロソフトなどアメリカの大手企業や有名大学ものきなみ、インドの優秀な人材を起用していることところからも、インド人材の影響力が徐々に強まっているのが背景にあります。

意外と、TOEICや英検といった勉強だけやってきている人では、ガチガチなネイティブスピーカーとはビジネス会議でうまく意思疎通ができなかったり、

Brokenな英語ではなすインド人ともコミュニケーションがうまくできないことで悩む人を多く見てきました。

もし、英会話スキルへ自己投資するのであれば、「使える英語」にとっかした英会話スクールがおすすめです。

TOEICスコアがあがるのかどうか

年収アップにつながるTOEICスコアの目安として、toeic700以上からなので、英会話と同時にTOEICスコアもアップさせるところも補えるスクールがよいです。

正直、toeicくらいなら独学でも可能ですが、学習が続かないとか、勉強のやり方がわからないといった方はスクールを利用するのは時間節約につながります。

オンラインだけでなくFace to Faceもできる環境か

第二言語習得論によると、英語は言語なので、非言語的なコミュニケーションを含んだほうが、学習効率が飛躍的にあがります。

赤ちゃんがテレビだけで言語は習得できず、対面でのコミュニケーションが言語習得に必要な理屈と同じように、

第二言語として英語を学習する際には対面でのコミュニケーションをとることがどうしても大切なんです。

日本にいても英語を一年中、シャワーのように浴び続けることは、可能ですが、留学にいった人と比べるとスピーキング能力に差がでるのはそのためです。

継続できる仕組みがしっかりあるのか

 

英語はダイエットにもにていて、三日坊主をどうやって防ぎ、学習を継続できるのかが習得のカギになってきます。

マンツーマン指導でしっかり学習進捗を報告しなきゃいけないプレッシャーは案外、成果をあげてくれるので、

継続できる仕組みがある英会話スクールを選びます。

私は海外人材の転職エージェントで英語を頻繁に使うことがあり、Candidateにも外国籍の人がいた関係で英語を使いこなす=実績にも響いてくる状況にあったので、「即結果がでて、実践的な英会話スキルをみにつけなければ!」という焦りから、 プログリットを利用しました。

約3か月で、会議でファシリテーターとしても英語を使う際に、実践的な英会話スキルをもってうまく英語を仕事につかえたときは、プログリットをつかってよかったと今では思っています。

当時まだ20代前半だったので、値段が少し高かったですが、その後の転職もうまくいき年収アップができたので、今となっては元はとれたと思っています。

プログリットをつかってみて、満足しなかったら、30日間返金保証がついていたので、まず体験してみて、「これなら仕事でもしっかり活かせそうだ!」と思ったら継続することもできるので、安心です。

実践的な英会話スキルは外資系でも高評価につながる?

外資系にいると、ネイティブスピーカーとはもちろん、インド、中国、シンガポール、韓国といったNon naitiveの方とも英語を通してコミュニケーションをとることが頻繁にあります。

業務的なプロセスで問題があった時のサポートや説明の際に、どうしても十分な英会話スキルがないと、うまく伝わらないことは多々あります。

しまいに、テレワークなので、音声などの都合で聞き取りにくい時もありますし、どくどくなイントネーションをもつインド英語は何をいっているのかわからずに何回も聞き返すことはよくあります。

 

会議ではもちろん英語を使いますし、自分から発言を求められるときもあります。

そういう時に、英会話ができないと、ほかの国のチームとも連携がとれないので、仕事がすすまないといった問題もおきてしまします。

スムーズに英語で意思疎通をクリアにでき、何のトラブルも起こさずにコミュニケーションできるスキルは、外資系に働くには何にも代えがたいスキルです。

英会話スキルは一生モノですが、いまから留学というわけにもいかないですよね?

短期留学より時間的、経済的にコストパフォーマンスがよい結果が伴う英会話スクールで、実践的な英会話を身に着けて、

希少性の高い人材になれば、どこにいっても欲しがられる人材になれること間違いありません。

まとめ

ここまでは、どうして今テレワークで英会話を学習するべきなのかを見てきました。

コロナで先行きが不透明な状況下で、はっきりしているのは自己投資に使える時間が増えた分、実用性のあるスキルに投資すれば、将来への不安も減ることです。

コツコツ楽しくスキルアップして、公私ともに充実させていきましょう!

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